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新作
「宝の島」全国旅公演のスケジュール
をアップしました。
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をご覧ください。
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舞台写真:2010年 金沢21世紀美術館(撮影:池田ひらく)、紋別オホーツク庭園公演より
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名護市営市場
中庭広場
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2/24(金)~26(日)
●14時開演
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24日のみ「鏡池物語」
チラシ表のpdfデータは
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作・演出・出演・演奏 長山現 出演・演奏 佐野キリコ・萌
●旅芸人のツバメ父子が傷ついた蝶にめぐり合い、父が恋に落ちるという、どこか哀しいドタバタ喜歌劇です。
●子宝に恵まれぬ金魚と蛇が、いたずら好きの虫と家族のような絆で結ばれていく、心あたたまる音楽劇です。
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夜の劇場に映える衣装メイクは、不思議世界の魅力をいっそう深めています。
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刺繍作家兼ファッションデザイナーの徳島洋子が創る衣装は、各地の観客を魅了してやみません。(詳細は
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)
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ご来場の皆さまには、投げ銭用の折り紙を差し上げます。
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面白い、がんばってる!と思ったシーンで折り紙に包んだ小銭やお札を舞台に投げていただくと、芝居はますます盛り上がる仕掛けになっております。
(詳細は
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360度の野外円形劇場です。
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舞台は大きな池に浮かんでクルクル回る仕掛けになっていますので、どのお席からでも観やすく楽しめます。
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屋根なし壁なしでその場の風景が借景となります。夜空の下、開放的な雰囲気を味わいながらご覧になれます。
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開演は夜です。肌寒い場合がありますので、暖かくしてお越しください。
能や神楽、マダン劇やギリシャ劇も、全て野外で演じられてきました。
野外では、世界は劇に取り込まれてその一部になります。同時に、劇も世界の一部になります。
この世界と、劇と、観客が交わって一つとなる瞬間があります。
「野外劇団 楽市楽座」は、野外劇を生活とし、全国各地の自然や歴史、風土、人々と出会い、
芸能としての野外劇の原点に迫ります。